サポート

5弾紹介記事② 新武家「龍造寺」紹介

今回は戦国大戦TCG第5弾に収録される新たな武家 龍造寺家について紹介いたします!

16_竜造寺

龍造寺家は戦国時代、肥前、現在の佐賀県を拠点とし、最盛期には九州の北西部の大部分を支配下におさめた武家です。

thumbnail

当時九州で龍造寺と覇権を争った大きな勢力は島津家と大友家になります。

そんな龍造寺家から第5弾に収録される武将のイラストを少しだけお見せします!
まずは龍造寺繁栄の礎を築いた・・・

ryu1
龍造寺家兼(前河悠一)
(イラスト.前河悠一)

龍造寺の最盛期を築き「肥前の熊」と恐れられた主君

ryu2
龍造寺隆信(西野幸治)
(イラスト.西野幸治)

その他にも龍造寺家を支えた武将や女性たちが収録されます。

ryu3
犬塚鎮家(ぽしー)
(イラスト.ぽしー)

ryu4
伊勢龍姫(匡吉)
(イラスト. 匡吉)

TCGにおいて龍造寺家は【貫通】によって敵城壁を破壊するのが得意な武家です。攻撃時には高い武力で敵を倒し、どんどん城壁を破壊していきます。しかし、撤退すると自城壁がダメージをうけてしまうデメリットを持つ武将もいるので扱いには注意する必要があります。

今回は3/31発売の戦国大戦TCG第5弾ブースターパックに収録される龍造寺家の紹介をお届けいたしました。

また次回をお楽しみに!

ページトップに戻る