サポート

時代別 強化パック~戦国時代~より 「翠デッキ」

時代別 強化パック~戦国時代~にて強化された翠のデッキを一部紹介します。

まずは【戦旗】デッキ

 武将カード 
カード番号 カード名 枚数
7-067 林羅山 4
7-072 勝 姫 2
7-074 清浄院 3
7-075 本多正純 1
7-076 徳川忠長 3
7-079 本多忠朝 1
7-081 酒井忠世 3
7-082 一 国 1
7-085 徳川秀忠 4
7-087 春日局 2
7-088 松平忠直 2
7-090 井伊直孝 1
7-092 徳川家康 4
SP2-047 徳川家光 3
SP2-050 南光坊天海 4
SP2-056 松平信綱 4
 布陣カード 
カード番号 カード名 枚数
7-097 徳川旗組 4
9-072 奇兵隊 4

【戦旗】がどのようなデッキかわからない方のために説明しますと
1.【戦旗】を持つ武将を配備して山札の上から1枚を戦旗ゲージに貯めます。
2.戦旗ゲージが貯まっていると、砲兵たちがドカンドカンと城壁を割ります。
3.完全体徳川家康が、敵武将や城壁をドカーンと吹き飛ばします。

だいたいあってる。

【戦旗】ゲージを貯めるのは原則、{自陣配備時}です。今回、名前の被らない【戦旗】持ちが追加されたため、より安定してゲージを貯めやすくなりました。
追加されたカードの役割は

・徳川家光:武力上げるマン。ゲージを貯めてから攻勢にでる【戦旗】デッキとしては序盤の低武力を引き上げることで、相手の攻撃を押しとどめます。後半でも完全体徳川家康と並べば味方全員が常時1000上昇します。

・南光坊天海:武力上げるマン。消費が重たいですが突然味方の武力が1000も上昇するので油断して疲弊状態になった武将を倒す手助けになります。
相手の攻撃宣言時にコストを要求する効果も、攻撃するか武将を並べるかの選択を迫ることができるなかなかいやらしい能力です。

・松平信綱:武力上げるマン。順当にいけば、信綱が攻撃するころにはゲージは4~6枚は貯まっています。つまり、大体5000以上の武力で攻撃できます。
相手が{攻城成功時}効果を嫌がって武将で受けたらゲージが増えていくので、徳川家康や、春日局などのゲージを消費する武将につなげましょう。

今までは家康出てくるまでなかなか攻勢に出ることができませんでしたが、追加カードの武力上げるマン達により、家康が出てくる前からも積極的に攻めることができるようになりました。

次は【盾槍】デッキ
今回はさらに【新星】にふぃーちゃーした内容です。

武将カード
カード番号 カード名 枚数
1-088 北条氏邦 1
5-069 江姫 4
5-071 養珠院 4
5-075 北条綱成 4
5-089 北条氏康 4
7-078 大福御前 2
9-028 佐竹義重 2
9-071 土方歳三 2
SP2-041 南陽院 4
SP2-044 築山殿 1
SP2-046 甲斐姫 2
SP2-048 伊勢弥二郎 4
SP2-054 大道寺政繁 4
SP2-057 加藤段蔵 2
計略カード
カード番号 カード名 枚数
5-096 新星の煌き 3
5-098 興国の双星 2
BTL2-066 槍術武錬 3
 布陣カード 
カード番号 カード名 枚数
6-095 小田原城 2

【新星】に寄せた理由はこの伊勢弥二郎です。

{戦闘確定時}に取り敢えず500上昇。
新星発動中だったら【盾槍】持ちも500上昇。自身も【盾槍】を持っているのでもちろん上昇。新星発動中ということは【新星】の効果により最低でも500上昇。
4コストで武力4500!?インチキか。
さらに、【新星】【盾槍】の2つを持つ武将は3,5コストに居て、コストの並び的にも間に収まりちょうどいい感じです。

戦法としては各種【新星】サポートにより、早めに相手より武力が高くなるため、テンポよく攻城していきましょう。南陽院さえいれば相手ターンに隙も見せません。

武将で受けると南陽院や北条氏康の能力で酷いことになるから城壁1枚ぐらいなら・・・と思っている相手には加藤段蔵で突然の大ダメージを当てえましょう。
【盾槍】攻城→段蔵→氏康攻城とできれば、疲弊状態を残すことなく大打撃を与えられます。

今回は【新星】にふぃーちゃーしたため、6コスト以降の【盾槍】がなかなかおらず、武家に関わらず戦える武将を選択することになりましたが、1弾北条氏康も高相性です。
こちらを採用する場合は南陽院の強制攻撃効果を利用して、北条氏直などでどっしりと構える戦法が良いでしょう。

もちろん徳川、北条以外にも今川や伊達などなど、時代別 強化パック~戦国時代~で追加されたカードで「天覇への道2018 in 香港」の日本代表を目指しましょう!
まずは、「夏の陣 大阪」で腕試しだ!!

(夏の陣より前に公開されてるよね? 鉄砲隊、記)

ページトップに戻る